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必ず方法はある(仮)

漢になるための「睡眠・鍛錬・食・禁欲・思考」改善ブログ

テストステロン増加チャレンジ 2週間

テストステロンを増やすための取り組み

 

  • 睡眠

    • 22時から0時の間に就寝する。

    • 目覚ましに頼らず自然起床する。

0時を過ぎた事ない。
10日間くらいは自然起床してはいるものの
2度寝が多かった。
ここ2日はスッキリと起きられている。
    • 毎朝、肉魚の塊を食べる。

    • ニンニク、玉ねぎ、ニラ、アボカドをメニューに取り入れる。

    • 夜は19時前後までに軽めの食事で終わらせる。(早寝のため)

⇒とにかく肉、肉、肉。
ニンニク、玉ねぎは積極的に取り入れている。
20時以降はたまに間食がある程度。
昼間に何かプラスするべき。
  • 運動

    • 1日おきまたは2日おきの筋トレを朝の時間に実施

⇒筋トレは「へやトレ」の著者の90日間の自重トレーニングを実施。
始めて3週目。
メトロノームを使用し、負荷がかかるように工夫。
⇒14日目。
妄想による勃起はあったが、問題なく継続中。
⇒軽い男性更年期障害の方に処方されることがあるらしい。
自分も無気力=男性更年期障害だと思っている。
まだ飲み始めて3日目くらい。
漢方のため即効性はない。

 

●変化

・今回の食事改善で1番変化があったのは、

パンを食べなくなったこと。

実はこれ以前は、1日1つはコンビニにある

4つ入りマーガリンパンを買っていた。

多いときは朝晩2回。

 

「絶対にこれは食べ過ぎだろう

 

それが2週間の食事改善で無くなってしまったのは驚きである。

(と言いつつこれを書いた後に久しぶりに食べました。)

 

タンパク質はすぐにエネルギーにはなりにくいが、長持ちする。

炭水化物や砂糖はすぐにエネルギーになるが、すぐ切れてしまう。

体がエネルギー不足になると、体はすぐにエネルギーとなってくれる

炭水化物や砂糖などを欲するようになるようだ。

 

こんなような内容を本か何かで読んだ気がする。

まさに自分はそうだった。

毎日、肉や魚を食べていても炒め物の薬味レベルでは足りていない。

しかも、それが脂を多く含む場合はなおさら。

脂の少ない赤身肉の塊を選ぶ必要がある。

 

テストステロンは女性との会話に必要なんてことも読んだことがあるが、

それを実感し始めている。

ここ最近のオナ禁効果は今まで通り。

2、3ヶ月しないとおそらく効果は出ない。